BNPictures

キャリアパス

     
  1. HOME
  2. >
  3. キャリアパス

バンダイナムコピクチャーズでは、
自分次第で様々な道に進むことができます。
それぞれの方向へと進んだスタッフの
キャリアパスをご紹介します。

アニメ演出家・監督
藤田 陽一(2001年サンライズ入社)
2001
制作進行・演出助手
「犬夜叉」
演出
「陰陽大戦記」他
2006
独立(監督)
テレビシリーズ
「銀魂」で監督デビュー
現在
「おそ松さん」
「クラシカロイド」の監督など
様々な作品の監督・演出等で活躍

メッセージ

アニメを好きな事よりも、何か作品を『作ること』が好きであることが大事です。ただ、好きというだけではこの業界では強みになりません。制作になるとしても演出の道に進むとしても、たくさんの人に協力していただく必要がありますので、コミュニケーション力は絶対に必要です。自分の思いをしっかりと伝えられるということが最も重要だと思います。

アニメ演出家・監督
吉村 愛(2003年サンライズ入社)
2003
制作進行
劇場版「犬夜叉 紅蓮の蓬莱島」
劇場版「まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん」
演出助手
テレビアニメ「銀魂」の途中から演出助手となり、第53話で初演出
独立(演出・絵コンテ)
「黒執事」
「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。」他
現在
「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」で監督デビュー
以後、様々な作品の監督・演出等で活躍

メッセージ

バンダイナムコピクチャーズはやる気のある方ばかりで、いろいろなことにチャレンジできるとてもいい会社だと思います。制作だけでなく、営業部門が作った作品をいかに売るかということに真剣に取り組んでいるので、新しいこと、大きなことをやりたいという方にはおすすめです。

㈱バンダイナムコピクチャーズ
制作部 部長
伊藤 貴憲(2001年サンライズ入社)
2001
制作進行
「犬夜叉」
制作デスク
「焼きたて!ジャぱん」
「結界師」
「テイルズ オブ ジ アビス」
「機動戦士ガンダムUC」
プロデューサー
「アイカツ!」
「アイカツスターズ!」
「アイカツフレンズ!」
現在
制作部 部長

メッセージ

僕自身会社のサッカー部に所属しているのですが、サッカーもアニメ制作もチームプレイという意味では共通点が多いと思います。社内外で関わるたくさんのスタッフと協力して、一つの作品を作り上げる事は制作業の醍醐味だと思います。 チーム競技が好きで、なおかつ個人としても世の中を驚かせたり、笑顔にしたいという野心のある方、特にお待ちしております!

㈱バンダイナムコピクチャーズ
事業部 プロデュース3課 マネージャー
阿久津 理恵(1997年サンライズ入社)
1997
ガンダム事業部(当時)
企画営業担当
「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」
「革命機ヴァルヴレイヴ」
「アイカツ!」
「ケロロ軍曹」等
現在
アソシエイトプロデューサー
5次元アイドル応援プロジェクト「ドリフェス!R」

メッセージ

「何をやりたいか」も大切ですが、理想は時として気負いになりかねないので、会社に対して「自分は何ができるか」を考えどう実行できるかをポイントにして動くと、結果的に自分のやりたいことにつながっていったりします。バンダイナムコピクチャーズはサンライズから分社してまだ3年目の若い会社です。それ故に、余白がたくさんあります。その余白をどんな色で埋めていけるかは社員一人一人の動き方次第。どんな色の会社を作っていけるか、一緒に楽しみながら挑戦してみませんか?

㈱バンダイナムコピクチャーズ
事業部 ライセンス管理課 課長
望月 克己(1996年サンライズ入社)
1996
ゲーム会社で働いていた時にサンライズと付き合いがあり、その打ち合わせの中で「ライツが解る人が足りない」という一言を頼りに転職
現在
ライセンス管理課 課長
(サンライズ、バンダイナムコピクチャーズ兼務)

メッセージ

最近はネット環境などもあり仕事とプライベートが以前よりも近付いていると感じます。そんな中ではやはり「好き」を「仕事」にするのは非常に良いと思います。変に大人ぶって「社会人だから、大人だからと自分の好きな事は諦めなきゃ」と考える必要は全くありません。「好き」を「仕事」にする。結構な事だと思います。是非、好きな事を仕事にして、楽しみながらお給料を頂きましょう!(勿論好きな事をやる為には膨大な好きでもない事をやる必要はあります。しかし結果が好きな事か?やりたくない事か?でモチベーションは全く違いますよ。)